カリキュラム

ICT教育・八雲式PBL

生徒各自のタブレット使用など、ICT教育を推進

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授業における電子黒板利用なども含め、さまざまな最新ツールを活用するICT教育を展開していきます。中でも、生徒全員にタブレットを持たせて全教科で幅広く活用することにより、予習・復習を中心とした反復学習が可能となり、学習内容の定着をスムーズに図ることができます。また、「八雲式PBL」においても、タブレットを効率的に利用して「調べ学習」やプレゼンテーション資料作成、パワーポイントでの発表などを行います。
※タブレットは学校指定のものを購入していただき、6年間使用していきます。

八雲式PBLの実践

多様化する大学入試や変化の著しい現代社会に対応するためには、学力のみならず、自分自身で課題を発見し、探究し、問題を解決する能力が必要となります。PBL(Problem Based Learning;問題解決型学習)は生徒が主体的に問題を発見し、それを解決していく能動的な学習法です。八雲学園では、このPBLの手法を取り入れた独自の指導を実践し、生徒一人ひとりの問題解決能力を養っていきます。

【八雲式PBL】

課題発見

学習内容のまとめ

プレゼンテーション

自己理解を深める

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